カワハギ釣りの堤防での胴突き仕掛け(針など)

カワハギ釣りの堤防での胴突き仕掛け(針など)

カワハギ釣りの堤防仕掛けについてご紹介しています。

 

堤防でのカワハギ釣りに使用する釣具や仕掛けは、それほど船釣りで使うものと変わりません。

 

 

カワハギの堤防での釣りには、次のような仕掛けを使います。

 

カワハギ釣り 仕掛け 船 ボート

 

 

 

竿

カワハギの堤防での胴突き釣りで使う竿の詳細はこちら!

 

 

リール・ライン

カワハギの堤防での胴突き釣りで使うリール・ラインの詳細はこちら!

 

 

中オモリ・集寄

中オモリや集寄については、付けても付けなくてもよいです。

 

感度を重視するなら付けないという選択肢もあります。

 

集魚ライトを付けてもOKです。

 

 

 

仕掛け

市販の波止釣り用仕掛けを購入するとよいです。

 

カワハギ針の2〜5号がおすすめです。

 

針先が丸くなってしまったり、ハリスがよれてしまうと、フッキングしにくくなります。

 

そのため、予備の仕掛けを多めに持参し、定期的に交換するようにします。

 

仕掛けは、全長・エダス共に短めの方が釣りやすいです。

 

 

 

 

オモリ

オモリは、5〜10号を使います。

 

潮の状況などによっても変わることがあります。

 

重すぎると、当たりが取りにくくなったり、合わせにくくなってしまいますので注意が必要です。

 

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